アラフォーゲイのサロ活日記

代理母出産でゲイ男子が子供を授かるまでの記録

アメリカから届いたもの

昨日在宅勤務をしていると、突然インターホンが鳴ったので、インターホンの画面を覗くとFedExの配達員でした。最近ネットショッピングもしてないし、ましてや海外から届くようなものなんて心当たりがなかったので、半信半疑で受け取った荷物の中身を見ると、キリ子さんからの胎児認知に必要な書類でしたポーン

 

考えてみたら先週弁護士から連絡があって、キリ子さんが書類に署名をしたら、直接日本へ送らせるって言ってたわ❗️実は、自分も一昨日キリ子さんに記入してもらわなければいけない認知届をこちらからFedExで送ったばかりだったから、ちょうど入れ違いになってしまったみたい。もっと早くこちらから送ってたら、今回郵送してもらったものとまとめて返送してもらえたと思うと損した気分。FedExって結構高くて、A4サイズの書類数枚送るだけでも5,000円以上するのよおいで笑い泣き

 

もっと早くこちらから送ってたら、今回郵送してもらったものとまとめて返送してもらえたと思うと損した気分(アメリカからの郵送物も全て料金はIP負担)。FedExって結構高くて、A4サイズの書類数枚送るだけでも5,000円以上するのよおいで笑い泣き。でもまあ認知のために必要な大切な書類だから、数千円なんて安いもの。早速キリ子さんから送られてきた文書を翻訳して、区役所に提出する準備を進めます。


【余談】出産予定日まで後半年となりました。長いようで短いようでやっぱり長く感じるわぁチーン