アラフォーゲイのサロ活日記

代理母出産でゲイ男子が子供を授かるまでの記録

祝日に助けられた2月

先月から仕事で新しいプロジェクトが複数同時に立ち上がって、ここ数年で1番の忙しさを経験しています。週末も仕事に追われている感じがして、サザエさん症候群どころか、金曜日の夜の時点で既に気持ちが沈んでいることが多いです笑い泣き

 

仕事に加えて、年明けから開始した通信教育の課題にも1日平均2時間位の時間を取られているので、忙しさに拍車がかかっている状態です。今月は祝日が2日あったので、なんとかギリギリのところで帳尻合わせできてますけど、来月以降もこれが続くかと思うと、正直気が滅入りますねチーン

 

それでもなんとかやってこれているのは、将来の子供のために経済基盤を強化するということがモチベーションになっているからです。お金があれば、自分の子供により多くの機会を与えてあげることができるし、家政婦を雇って時間を買う(その分子供との時間を増やす)ことも可能になります。そのためにも、今が踏ん張り時かなと思っています。

 

そんな訳で今日もこれから電話会議です。頑張るぞ💪🏻。