アラフォーゲイのサロ活日記

代理母出産でゲイ男子が子供を授かるまでの記録

やっぱり難しい代理母との距離感覚

 

 

代理母とは胚移植から心拍確認くらいまでは毎週Skypeで話していたんですが、メールでもいいみたいな雰囲気を感じ取ったので、ここ3ヶ月くらいは2回電話で話した以外は、メールだけで連絡を取り合っています。

 

今回20週というひとつのマイルストーンを超えたので、久々にSkypeで話そうと提案したのですが、動画に抵抗があるのか、電話でもいいんじゃないかってキリ子さんが言ってきたんですね。そこまで拒否されると、なんか見られたくない事情でもあるのかなと勘ぐってしまいます滝汗

 

自分は顔を見ながらコミュニケーションすることが信頼関係の構築には欠かせないと思ってますし、将来子供に妊娠期間中のことを聞かれた時に「妊娠20週頃にはキリ子さんのお腹はこれくらい大きかったんだよ」なんて話もしてあげたいので、今回はSkypeを使うことで納得してもらいました。

 

そのSkypeミーティングなんですが、本当は今朝予定されていたものがキリ子さんの予定が合わなくなり、急遽金曜日に変更することになりました。残念チーン