アラフォーゲイの子育て奮闘記

代理母出産で子供を授かったゲイ男子の育児日記

2歳児に読ませる本のレベル

1歳の息子を連れて海外移住したワンオペシングルファザーのサロカツです🙇🏻‍♂️

 

今日のブログは、情報発信というより子育て備忘録です。

 

2歳9ヶ月になるうちの息子ですが、読み聞かせで使う日本語の本の難易度を、少しずつ上げています。

 

息子が大好きでこれまでよく読んでいたノンタンは、「ノンタンブランコだいすき」のような易しい単語で書かれた単文ばかりなので、もう少し語彙のバリエーションが豊かで、複文などの複雑な文章構造が使われているものを選ぶようにしています。

 

 

理想は上の画像のような文章なのですが、このレベルの本を探すのが意外に難しくて、いつも図書館で苦労しています滝汗

 

英語の本になると、当然ですがレベルは下がって、平易な単語と単純な構文で書かれたものが中心になります。

 

 

上の機関車トーマスのような簡単な本で興味をひきつつ、「パンやのくまさん」のように、多少難易度が高い本も読みますが、これより複雑な本は息子が拒絶反応を示してしまうので、無理してステップアップしないようにしています真顔

 

何かお勧めの本があれば、是非コメント欄で教えてください!