アラフォーゲイのサロ活日記

代理母出産でゲイ男子が子供を授かるまでの記録

36週突入〜クライアントへのカミングアウト

 

妊娠36週、即ち臨月に入りました❗️正産期に入るのは来週なので、この時点で生まれてもまだ早産という扱いになりますが、体重が2,500gを超え、身体機能も成熟して、もういつ生まれても大丈夫という時期なんだそうですデレデレ
 
出生届提出とパスポート取得に関しては、現地の日本国領事館に問い合わせながら準備を進めていて、コロナワクチン接種の予約も入れました。アメリカ出発まで2週間を切ったので、ESTA申し込み、出発前PCR検査予約、母乳バンク問い合わせもそろそろ始めないといけないですね滝汗
 

子供を迎えにアメリカへ行くことは、上司と同僚には話してありましたが、クライアントにも1ヶ月ほどアメリカからリモートワークになるとだけ伝えておきました。この1年半リモートワークをしているので、特に影響が出るわけではないですが、時差があるので、打ち合わせは可能な限り日本時間の午前中にしてほしいとお願いしておきました。

 

これで仕事に関わる人への事前報告は完了。あとは現地で1日も早くワークスタイルを確立させて、仕事への影響は最小限に抑えられるようにしたいです。