アラフォーゲイのサロ活日記

代理母出産でゲイ男子が子供を授かるまでの記録

3ヶ月ぶりの代理母とのビデオ電話

先日リスケになったキリ子さんとのビデオ電話が今朝ありました。こうやってお互いの顔を見て話すのは、恐らく心拍確認をした7週健診以来なので、3ヶ月以上ぶりです。

 

元々30分しか時間を取っていなかったのに、Skypeの不具合で最初の15分が無駄になってしまうという運の悪さ滝汗。用意していた質問を聞くのが精一杯で、ゆっくりコミュニケーションを取れなかったのが残念です。

 

キリ子さんは、眠気や頭痛、胸焼けといった妊娠症状は出ているものの、それ以外特に問題はないようでした。先日の20週健診の様子も教えてくれ、胎児の向き、胎盤の位置、口唇口蓋裂の有無確認など、検査項目を知ることができました。今のところ母子共に健康だということで一安心。

 

胎児の推定体重は1ポンド(約450g)で、妊娠週数からすると6日程大きいようですデレデレ。こうやって順調に胎児を発育させてくれているキリ子さんには感謝しきれません🙇‍♂️。

 

敢えて残念だったことを挙げるとすると、妊娠するのはもうこれで最後みたいな発言をしていたこと。2人目を持つことがあれば是非キリ子さんにまたお願いしたいと考えていましたが、彼女にも自分の人生設計がありますから、それを尊重しなければいけないですね。