アラフォーゲイのサロ活日記

代理母出産でゲイ男子が子供を授かるまでの記録

先輩ママから尾木ママへのアドバイス

先週末、5歳の男の子がいる友達と表参道のbillsで朝食を食べてきました❗️お友達は女子力の高いリコッタパンケーキ、自分はがっつりとフルオージーブレックファストナイフとフォーク​​​​​​​。

オサレな店内で、おむつの話やらトイレトレーニングやら下の話をしていたのは、間違いなく自分たちのテーブルだけでしたねw。だって、聞いておきたいじゃないですか、先輩ママに。新生児は何回おむつを替えるのかとか、どれくらい臭うのかとか。それによって、これから買い足すものが決まるのでおいでニヤニヤ
 
子供の教育方針の話にもなって、自分はそれぞれの子供に個性があるから、たとえ問題を起こすような子であっても、その子の長所を見つけてそれを伸ばしていく育て方をしたいというようなことをいったんですよ。そしたら友達が、「サロカツって尾木ママみたいね」とニヤニヤ。まあ実際にそういう状況に置かれた時に、そうやって考える余裕があるかどうかは別にして、本心からそう考えてます。
 
それにしても子育てをメインでやりながら仕事もしてる人(多くの場合女性)は尊敬するわ。選択的シングルファザーとなる自分は、時間の使い方を効率的にしていかないと、子供にもクライアントにも迷惑をかけてしまいそうだから気をつけないと。