アラフォーゲイのサロ活日記

代理母出産でゲイ男子が子供を授かるまでの記録

20週突入〜いよいよ後半戦開始

またもやマイルストーン達成❗️ようやく妊娠期間の折り返し地点である20週を迎えることができましたデレデレ。エージェントと契約したばかりの2年前は、自分のサロ活がどのようになるのか想像もつかたかったんですが、今は子供を持つという夢の実現が日々近づいてくるのを感じている毎日です。

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今日から妊娠6ヶ月。6ヶ月ですよおいでニヤニヤ。まだ20週残っているし、1%未満とはいえ流産のリスクはあるので、安心してはいけないんでしょうけど、先輩パパからは常に前向きに考えるように助言いただいているので、素直に喜びたいと思います。

 

妊婦健診は今週ではなく来週に予約が入っているので、残念ながら胎児の様子が分かるまでもう少し時間がかかります笑い泣き。順調に育ってくれていますように🙏。

 

出産までの残課題は・・・

  • 胎児認知
  • 仕事調整
  • アメリ渡航準備(航空券・ホテル手配)
  • ベビーシッターサービス調査
  • 保育園入園手続き調査

といったところですかね。4ヶ月あるのでまだ時間は十分にあります。

 

次のマイルストンは22週。ここで万が一生まれてしまったとしても、日本では医者が延命措置をしてくれるようになるので、流産から早産という定義に変わります。それでも生存率は低いし、生き延びても後遺症が残る確率が非常に高いので、正規産が好ましいのは言うまでもありません。