アラフォーゲイのサロ活日記

代理母出産でゲイ男子が子供を授かるまでの記録

アメリカ入国に必要なもの

アメリ渡航がいよいよ来週に迫り、急ピッチで渡航に必要な書類3点を準備しています。

 

ESTA電子渡航認証システム

日本人がアメリカに短期滞在する場合はビザは免除されますが、事前にオンラインでの渡航認証が必要になります。手続きは5分程で、手数料として$14かかります。渡航72時間前に申請することが推奨されていますが、毎回申請後1時間以内には認証確認メールが送られてきます。


②COVID-19陰性証明書
今月に入ってから、陰性証明書と下記の宣誓書がないとアメリカ行の飛行機に搭乗できないようになりました。英文の陰性証明書を出してくれるクリニックは、Google検索をすればいくつも出てきますが、JALのホームページで紹介されていたクリニックのひとつが比較的安かったので、予約を入れることにしました。それでも料金は15,000円。母の分も合わせると30,000円ですけどね滝汗
 


③宣誓書

陰性証明書と一緒に提出を求められるのが、COVID-19検査を受けて陰性であったことの宣誓書です。下のリンクからダウンロードできるようになっています。

https://www.cdc.gov/quarantine/pdf/Fillable-Attestation-English-508.pdf

 

今のところワクチン接種証明書の提出は求められていませんが、今後必要になる可能性も否定できないので、ワクチン接種をした方は取得しておいた方が良さそうです。