アラフォーゲイのサロ活日記

代理母出産でゲイ男子が子供を授かるまでの記録

30週突入〜本物の天使と出会う

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妊娠30週に入りました❗️マラソンに例えると30km地点。ゴールが見えそうでまだまだって感じですかね。このタイミングで早産になってしまった場合、当然NICUに入れられてしまうわけですが、生存率は96.5%まで上がっているそうで、日に日に生命力が上がっているのが分かりますウインク

 さて、4Dエコーを撮るなら29〜32週がベストタイミングだということなので、代理母さんに4Dエコー専門の写真館のようなところに行ってきてもらいました。(アメリカでは医療機関でなくても4Dエコーを撮ってもらえるんです!)

 

翌日早速代理母から送られてきた60枚近くの画像と38分の動画を見て唖然としました。

 

 

 

なんと子供の顔が・・・

 

 

 

天使👼みたいだったんです❗️

 

いや冗談抜きでおいでニヤニヤ。いつもパンプキンエンジェルだのレタスエンジェルだの言ってましたが、文字通り「エンジェル」だったんですよデレデレ。今まで見てきた地球上の何よりも美しくて、尊い顔をしていました。パパに似なくて良かったわw。

 

料金も12,000円位で、自由診療の2Dエコーの1割以下と良心的でしたOK医療機関でやるのとそうでないのでこんなに違うのね笑い泣き

 

あと10週間で、早ければ7週間でこの天使に会えるんだと思うと、楽しみで仕方ありません。とは言え、まだまだ赤ちゃんは外の世界で自力で生きることはできません。もう少しの間お腹の中にいて、成長しておくれお願い