アラフォーゲイのサロ活日記

代理母出産でゲイ男子が子供を授かるまでの記録

胚移植から一夜が明けましたが・・・

子宮のアイコン(内臓)

実感は何もないですね汗。確かに臨場感ある動画を送ってもらってはいるんですけど、まだ妊娠確定したわけじゃないし、ここ数カ月で3件もの妊娠初期での流産を目の当たりにしてきたので、安定期(英語ではSecond Trimestor「妊娠中期」と言います)に入るまでは何も期待してはいけないと考えてるんです。常に平常心で真顔

 

でも仕事へのモチベーションは上がってきてます。将来の子供のためにというよりは、今回の胚移植が失敗したら、再移植で更なる出費が発生するし、仮予約してある2回目の卵子提供も、いよいよ本予約しなければいけなくなるからなんです。そんなわけで朝一のミーティングはいつもよりテンション高かったですわおいでニヤニヤ

 

子供ができる前から既にこんな状態だったら、実際にできた後どれだけ自分の生きる糧になるかって話ですよね。いや~、もっと早くからサロ活始めていたら良かったなと改めて痛感してます。あの旅行に行ってなかったり、あんな買い物してなかったら、あと1年早くサロ活始められてたな~と反省したところで後悔先に立たず笑い泣き​​​​​​​。